FANDOM


  • Gurgate

    本日発売される『Destiny』の『地下の暗黒』をたった今購入することができました! 深夜0時になっても、模擬的な宇宙地図に表示されるトラベラーの左上の『地下の暗黒』の緑色混じりの菱型のアイコンを 選択して○ボタンを押しても購入することができなかったのですが、12時半頃に、ついに PlayStation Store で購入することができました! すでにDestinyとPlayStation 4本体のソフトウェアの最新版のパッチのダウンロード/アップデートが完了していれば、 購入するとすぐに『地下の暗黒』のコンテンツを楽しむことができます。

    EV-30 タンブラーも1月15日までに『地下の暗黒』を購入して『Destiny』を起動すればすぐに手に入るので、早めに購入しておきましょう!

    昨日の夕方に更新された今週の週間英雄ストライクと週間ナイトフォールストライクは『地下の暗黒』を購入しないとプレイできない状態でしたが、これでやっとこれらのストライクもプレイできるようになりました!

    レベル30になれるアーマーもタワーで購入できるようにもなりました!

    楽しみがまた増えましたね! これで菱型の「I」アイコンがついたコンテンツにアクセスすることができますし、「I」アイコンがついたアーマーを装備すればレベルを最高で32まで上昇させることができるようになりました!

    全文を読む >
  • Gurgate


    この記事は、Destinypediaのブログの記事『Destiny Update 12/01/14』の翻訳とBungie 公式ウェブサイトのニュース記事をもとに編集しています。

    『Destiny』の最新パッチで、待ちに待ったエキゾチックウェポンの更新が入った。ロケーションに行くことで手に入る強化材料の入手方法が1つ増えただけでなく、近日リリースされる拡張コンテンツ「地下の暗黒」の準備の一環としてエキゾチック装備が強化された。また、レイドに最近施された更新によって引き起こされた問題の修正も行った。パッチノートはBungie 公式ウェブサイトで確認できる。

    みなさんはエキゾチック装備の調整をどう感じますか? その結果は以前我慢していたウェポンを使用する結果になりましたか? コメント欄でお知らせください!


    • エキゾチック・ウェポンは見た目や音からかなりのパワーだが、ゲーム内の均衡を崩すようにはできていない。この武器を持つことで装備のし方を変えたりなど、いろいろ考え方を変えてプレイしてもらうのが目標だ。エキゾチックの作業は止め処なく行われている!

    • 「地下の暗黒」のリリースに向けて、エキゾチックの防具と武器の強化にアセンダントの材料が必要なくなった
    • 全エキゾチック装備の最終強化にはエキゾチック・シャードが必須
    • エキゾチック・シャードは以下のいずれかの方法で入手可能:
    • 要らないエキゾチック装備を分解
    • シュールから奇妙なコイン7枚で購入
    • エキゾチック武器のベース攻撃値が高くなったが、その代わりに強化範囲が狭くなった

    • 投擲物が接触時に標的を一瞬ハイライトするようになった
    • マーク・オブ・ザ・ディボーラーの時間経過ダメージの強化により、PvEの標的に対するダメージが増加
    • リロード速度が上昇
    • 装弾数が増加
    • 弾丸の所持数 ……




    全文を読む >
  • Gurgate

    このDestinyウィキアであるテストが行われる予定です。 10月末か11月初旬頃にテストと思われる投稿が起きる可能性があります。

    全文を読む >
  • Gurgate

    β版でも登場したアイアンバナーがついに再開しました。

    このアイアンバナーというイベントは、昨日 (実際には今日の夕方に) 終了した女王の怒りのイベントと似た方式で、専用のバウンティを、タワーにいるバウンティ管理者ザンダー99-40から引き受けることができます。 アイアンバナーのバウンティはどれも専用のクルーシブルに関するものです。オービットの「ロケーションの設定」画面で「クルーシブル」からアクセスできます。クルーシブルなので腕が良い人に勝つのは大変ですが、一種の心理戦も兼ねているので、ちょっと趣向を凝らして頭をひねれば、ガンマンとしての腕が悪くて命中精度がよろしくなくても勝てる場合はあります。私はまだ始めたばかりなのでなんとも言えないものですが。

    そこで早速初日のアイアンバナーのバウンティの一覧をページバウンティの一覧に追記してみました。これは女王の怒りやその他のバウンティと同様に、購入できるバウンティほぼ毎日更新されるかもしれません。

    どのバウンティもクルーシブルですぐに殺されてしまうガーディアンにとっては無茶なもの (死なずに10連続キル達成など) が多いとは思いますが、「アイアンバナーのトーナメントでXPを10000獲得しろ。」くらいならすぐに死んでしまう人であっても「アシスト」を繰り返すことでどうにか達成できると思います。

    少し頑張れば「アイアンバナーのトーナメントで50人のガーディアンをオートライフルのヘッドショットで倒せ。」も実現できるかもしれません。これを達成するには、ファイアチームを組んだり、他の仲間のガーディアンと一緒に行動することがコツかと思います。

    つい最近、アイアンバナーのイベントが始まる前にスナイパーライフルを使って10数人のガーディアンへのヘッドショッ ……

    全文を読む >
  • Togo555

    噂の信玄Cを手に入れました。
    信玄Cのデータは文字リンクからとべます。

    低反動のオートライフルで、パルスライフルのように使えます。なので、ヘッドショットで狙い撃つと敵の体力がみるみるうちに溶けていきます。そんな信玄Cは、なんと店で売っている武器なのです。
    店売り商品は定期的に更新されるので手に入れてない方は細かいチェックをするといずれ現れるはず、是非チェックしていただきたいです。
    参考動画

    動画で見れる通り、オートライフルにも関わらず相手の急所を狙い撃つことが出来ます。序盤で手に入れるオートライフルはブレが大きすぎてヘッドショットなんて運任せにしか狙えませんでしたから、初めて触れた時は感動を覚えました。
    レベルが上がると信玄Eなるものも登場してくるようですが、まだ筆者は信玄Cを装備できるようになったばかりなのでそれはまだ先の話です。
    信玄Cはレベルが10を越えたあたりからタワー中央広場2時方向あたりにいる銃器技師バンシー44が販売することがあると言われています。店売りなので「殺してでもうばいとる」必要はありません(笑)。同じ名前でも装備レベルやアップグレードの違いがあるようなので更なる良品を見つけたい場合は更新ごとに店を覗くと良いそうです。

    武器の種類は好みがありますから、最終的にどれを使うかは個人個人違うと思いますが、一本持っていると攻略がスムーズになると思います。では、皆様、楽しいDESTINYライフを……。

    全文を読む >
  • Gurgate
    Destiny Pack』外箱]]

    予約注文した商品『PlayStation 4 Destiny Pack』がついに届きました。新宿のヨドバシカメラで購入しようと思ったところ予約終了で諦め、Amazonもソニーストアも予約終了で諦め、そこでkakaku.comで一覧に楽天ブックスがあったのでそこで予約注文したところ2日前の11月9日にいきなりキャンセルのメール連絡が入り慌ててDeNAのマッチングワールドで予約しなおしました。都内は大雨であり、配送が遅れる心配もありましたが、たったいまこのように到着しました。マッチングワールドでの購入は、5万円を超えやや割高でしたが、一方的な予約キャンセルもなく、確実に商品が届きました。

    しかし大事なことに今気が付きました。HDMI端子に対応したディスプレイがない。40インチくらいの大型のテレビがあるので、ないわけではないけれども、使わせてくれないので自分のでPCのワイド液晶でやらなくては。その液晶ディスプレイがDVI端子なんです。ということで今からHDMIをDVIに変換するケーブルを買わなくては。

    …追記 さて、HDMIをDVIに変換するケーブルを買いに新宿のヨドバシカメラとビックカメラに行って参りました。 するとです。予約修了とされていたDestiny同梱版のグレイシャー・ホワイトのPS4がまだ売られているではありませんか。 5万円以上お金を出してまで予約する必要がなかったようです。予約分と店頭で当日販売分とは分けていたようです。 事前に確認すればよかったといまさら後悔しても遅いですが。しかもビックカメラでは16:00から『Destiny』をプレイ体験ができるイベントがやっていました。このイベントは、新宿以外にも、秋葉原と大阪で行われるとい ……

    全文を読む >
  • Gurgate

    いよいよ『Destiny』が明日の9月11日に発売ですね! 英語版はもうすでに発売済みで、今頃は、海外の大勢の方々が『Destiny』を楽しんでいることでしょう。羨ましいですね!

    そこで、PlayStation版だけいち早く入手できる特典のことを調べていました。PS版限定といっても、日本語版は PlayStation 3 と PlayStation 4 のみ発売なので、日本語版を購入した人全員が同じ恩恵を受けますけれども。

    その中でジャンプシップとして「至高の富」という特典があります。この船の英語名は Outrageous Fortune のようです。この Outrageous Fortune のことを調べたところ、このジャンプシップの名称は、もとはBungieが過去に開発した Marathon 2: Durandal のレベル (ステージ) 名 The Slings & Arrows of Outrageous Fortune をもとにしているようです。このレベルは、Marathon 2: Durandal ではゲームを開始してから2番目に登場します。

    そしてこの The Slings & Arrows of Outrageous Fortune のことを調べると、このフレーズは実は、なんと、あの有名なウィリアム・シェークスピアの『ハムレット』に登場するというのです。

    『ハムレット』の有名なセリフ To be, or not to be がありますね。この有名なセリフの後に、このジャンプシップの名前とMarathon 2: Durandal のレベルの名前が現れるというのです。このセリフの日本語訳は多数あり正確に翻訳するのが難しいとされているようです。「すべきかしないか」「生きるべき ……

    全文を読む >
  • Gurgate

    『Destinyウィキア』は『Destiny』のことをまとめる「ゲーム攻略Wiki」のひとつですが、Wikiだからといって攻略以外に載せられる情報がないわけではありません。私たちは、このWikiで巨大なデータベースを構築することを目指しています。Wikiに載せられる情報は、攻略以外にも宝の山のように無数に散らばっています。

    これはDestinyウィキアというWikiに限らず、ほとんどのウィキアコミュニティにもあてはまるかもしれません。『Destinyウィキア』はMediaWikiという、ウィキペディアと同じWikiエンジンを使用しているため、MediaWikiエンジンを搭載していないWikiと比較してもかなり効率よくページを作成したり更新することができます。


    とくにテンプレートと呼ばれる機能は非常に強力です。

    多くのゲームWikiが、ゲーム発売前後に精力的に編集されますが、徐々に落ち着いていき、自然と編集が減っていくといわれています。ゲームの旬が過ぎると編集をしなくなってしまう人もいると言われています。そんなときに、ウィキアが採用しているMediaWikiならではのテンプレートという機能が真価を発揮します。 テンプレートは再利用性を高め、単調な作業の繰り返しを減らすことができます。

    そして、カテゴリ機能も非常に強力であり、記事を整理整頓するのに役立ちます。ひとつの記事に複数のカテゴリを所属させることも容易です。


    さらにMediaWikiは全世界で幅広く使われているため、MediaWiki対応のツールも多数存在します。たとえば、MediaWikiに対応した単調な作業を極力減らすことができるボットは無数に存在します。そのためウィキアでもそのまま利用できるボットが多数存在します。そし ……


    全文を読む >
  • Gurgate

    昨日はDestinyウィキアのメインページに項目を増やし、これから編集してみたいと思う初心者に少しでも情報を伝えらればと思い、DestinyウィキアやWikiの編集の初心者向けの情報をメインページの下方に追加してみました。さらにTwitterフィードをゲームウィキアのものに差し替えてみました。

    そして今日、メインページをさらに更新してみました。デザインを変更し、背景画像を減らし、もっとシンプルにしてみました。一部で背景画像を指定する代わりにできる限り vivid な背景色を使ってみることにしました。もっと見やすくするためにまだ数カ所を変更する予定です。古いHTMLタグやCSSのコードをできる限り新しいものに置き換えようとしています。

    わからないことはなんでも聞いてください。

    全文を読む >
  • Gurgate

    Bungie (バンジー) というゲーム会社の名前を初めて知ったのは、当時Macintosh専用のゲームだったMarathon (マラソン) というFPS (ファースト・パーソン・シューティング) ゲームです。

    Macintosh専用だったので当時この Marathon というゲームは国内では世間では知られていないどころか、PCユーザーの間でもほとんど知られていませんでした。Macユーザーのゲーマーの間では、当時はFPSといえば、Doom (ドゥーム) が大ブレイクしていたので、Windows版のゲームをバカにしたくなるほど有名だったようです。

    なにせ、Doomは見た目は3次元でも実際には2次元の平面で戦うというものでした。ところがこのMarathonというゲームはちゃんと立体的になっており、建物も今では当たり前の立体構造で、今いる場所から真上にある階に移動するということが、DoomではできなかったのがMarathonではできるというほど、両者のゲームには技術的格差の違いがありました。しかも、Doomでは上や下を向いて敵を射撃するということができず、上を向かなくても上にいる敵に、上空から射線が通っていれば現実には明らかに命中しない銃の構え方でもなぜか命中できてしまうという不自然なゲームでした。

    Marathonの続編 (ヘイロー) シリーズにも影響を与え、そして今回の『Destiny』では、仕組みは Marathonの核融合ピストルとはやや異なりますが、フュージョンライフル (Fusion Rifle) という形で登場します!

    そんなゲームも、Marathonよりも大人気なDoomよりも技術的には先進的でグラフィックも優れているにもかかわらず、Marathonはまったく知名度が低 ……

    全文を読む >

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki